2007年1月29日月曜日

映画レビュー

映画:怪談(かいだん)= A Ghost story / 小泉八雲(こいずみやくも) ;
人生劇場(じんせいげきじょう) = The theater of life / 尾崎士郎 (おざきしろう); Nippon Animation Company.

1. おすすめ度 ★★★★

2. 日本人や日本の文化がわかる●●
● 

3. 物語(ものがたり)(ストーリー)   (  90   )点  

(0点~100点)

4. 映像(えいぞう) (ビジュアル) (  80   )点  

(0点~100点)

5. 音楽(おんがく)   (  80   )点  

(0点~100点)

6. 演出(えんしゅつ)・演技(えんぎ)  (  85   )点  

(0点~100点)

7. コメント:一言(ひとこと)で言えば( 考えさせられる )映画。 

8. テーマ(topic): ( 昔話。自分の生きている目的を探してその方へ一生懸  命に 行くこと。)  

9.レビュー(感想(かんそう))
1. どう思いましたか、悪い場合はどうすればいいと思いましたか。

がまんしてがんばればきっといいことがあると思いました。
                                                         
2. 映画を見て何を学びましたか。一度失敗しても二、三度一生懸命がんばればきっとできます。
                                                                
3. 日本人や日本文化について何がわかりましたか。日本で琵琶(びわ)をひいて昔話を発表するこ

とがあります。  
★ 4. この映画を見た人に質問したいこと。
「怪談(かいだん)」と「人生劇場(じんせいげきじょう)」とどちらが好きですか。どうしてですか。

2007年1月18日木曜日

卵サンドイッチの作り方

私が作った卵サンドイッチです。

下は卵サンドイッチ の レシピです。おいしいと思います。作り方は簡単なものですから朝ごはんをはじめ、いつでも作れるので皆さんも作ってみましょうか。

卵サンドイッチの作り方

材料 (一人分)

卵 一個
パン 四スライス (slices)
トマト 一個
きゅうり(cucumber) 1/4 個
バター
調味料 (塩、こしょう(pepper))
マヨネーズ 1 テーブルスプーン (tablespoon)

作り方

1. なべに水と卵を入れて、火にかけて煮ます。
2. 卵を煮たあとで殻を捨てて、フォークは卵を押すのに使います。

(フォークで卵を押します。)
3. 卵を小さくしたあとでマヨネーズと調味料を入れて混ぜます。
4. トマトときゅうりをスライスに切ります。
5. バターをパンに塗ります(ぬります:spread)。
6. 次にトマトときゅうりスライスをパンにおいて(3)を塗ります。
7. あとで、他のバターを塗ったパンを(6)におきます。
8. (5)から(7)までもう一度します。
9. 最後に、卵サンドイッチを皿に載せます(のせます:place)。

2007年1月17日水曜日

先学期のプロジェクト

下は私の先学期のプロジェクトのドラフトです。私のトピックは日本の皇室でした。そのプロジェクトからいろいろな日本の社会問題のようすについて知ることができました。

「皆さん、こんにちは。

これから私は日本の皇室についてお話しします。新聞によると日本では女性は天皇になってはいけないそうです。しかし、最近日本の社会はこの規則を変えて、女性も天皇になるように、提案したそうです。首相はそれに賛成だそうです。皇族はなるひと王子のあとで誰が天皇になるのか考えていたようです。なるひと王子様は男の子がいらっしゃらなくて、女の子が一人しかいらっしゃらないからだそうです。なるひと様の弟様も女の子が二人しかいらっしゃらなかったのに今度男の赤ちゃんが生まれました。生まれた子供のお名前は悠仁様だそうです。

私の国でもたいてい同じです。男性しか天皇になれません。しかし、私の国のアグング(天皇)は五年に一回洲のスルタンかラジャの中から選ばれています。
私は女性ですが、男性だけ天皇になれるのに賛成です。女性が天皇になったら、いつか皇族のジーン(gene)(血(ちblood))がなくなると思います。しかし、もし天皇が亡くなって、男の子がいらっしゃらない場合は女の子が天皇になられてもいいと思います。

皆さんは何かご意見がありませんか。
これで終わります。どうもありがとうございました。」

私の俳句

常夏の まぶしい蘭  甘く咲く

Dazzling orchid blooms sweetly in everlasting summer

小学校の一日

七歳の時の小学校の一日を今でも覚えています。父は私を学校へ連れて行きました。「嫌だ。学校へ行きたくない。家へ帰りたい。」と心の中で願っていたのに何も言いませんでした。父の背中は消えてしまいました。し方がありませんでした。学校へ行かなければなりませんでした。

授業の最中にとても眠かったです。でも、最後の授業まで我慢してやっとベルが鳴りました。帰ることができるので、嬉しかったです。早くバッグを片づけて学校の前で待っているはずのバスを探しに行きました。でも、まだ来ませんでした。少し待てばきっと来ると思ったのに一時間過ぎてもまだ来てくれませんでした。

太陽の光が消えるとともに人が段々少なくなりました。怖くて泣いてしまいました。しくしく泣いて最後の光がもう消えて空が黒くなりました。私しかいませんでした。すごく怖かったです。誰か私を助けてくれるかと思いました。急に、一人の叔母さんが私の方へ走って来ました。私はまだ泣いていたのに叔母さんは私の事を質問しました。私の状況を知ったあとで私を叔母さんの家へ連れて行きました。叔母さんの家で、家に電話をかけたりトイレへ行ったりしました。家に電話している時母は叔母さんの家の住所を聞きました。

その時父は家へ帰ってきたばかりでした。車がないので叔父さんの車を借りて私を迎えに来てくれました。両親に会ってすごく嬉しかったです。叔母さんに感謝して両親と家へ帰りました。家へ帰り次第父はバスドライバーに電話してしかりました。その日のことは私にとって永遠に忘れられない思い出になりました。

初めまして

皆さん
新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。私の名前はリーコイヤンと申します。私の星座(せいざ)はさそり座です。でも、年は秘密(ひみつ:secret)です。趣味はアニメを見たり漫画を読んだり花を育てたり小説を読んだりすることです。でも、今時間がないので時々アニメしか見ておりません。私の家族は両親と姉が一人と兄が一人と弟が三人います。父はセールスマン(salesman)です。母は専業主婦です。姉と兄は仕事を始めたばかりです。弟は三人とも中学校で勉強しています。